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2006年01月22日

新婦のお名前がまゆみ「真由美」の場合の結婚式の余興

新婦の名前がまゆみ「真由美」「真弓」「眞由美」「麻由美」の場合の結婚式の余興のおすすめ

新婦のお名前が「まゆみ」の場合の結婚式の余興について考えて見ましょう。
結婚式での余興では、新郎側、新婦側それぞれの親戚、会社関係者、友人などがご出席されているので、あまりお下劣な余興は控えたほうがいいですね。そこで、新郎新婦どちら側の出席者の方もご存知の情報「名前」を使った小話をしてはいかがでしょうか?

それでは、今回も、名前を使ったこばなしを考えましょう。

まゆみは漢字で書くと「真由美」「真弓」「眞由美」「麻由美」などと表記する人が多いようです。
有名人では、佐田真由美、小島麻由美、若村麻由美、小川眞由美、小野真弓などがいます。


「ねえ、真由美、どうして●●さんと結婚したの?」
「それはね、合コンでちょっとほめられたのよ。」
「へーえ、真由美は目がきれいだから、目がきれいだねって言われたんでしょう?」
「それが違うのよ。他の人はみんな目のことを言うのにね、彼は違ったのよ。」
「へーえ、なんて言ったの?」
「眉がきれいだねって。」
「へーえ、眉をほめられたの?」
「そう、私、眉をほめられたの初めてだからそれからきになっちゃってねえ。」
「でも、どうして眉をほめたのかしら?」
「それはね、彼ったら、眉が好きなんだって。まゆが好きなんだって。真由のことが好きなんだって。」


●●のところには、新郎の名前を入れてください。


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2005年12月27日

新婦の名前がミホ「美穂」「美保」「美帆」の場合の結婚式の余興のおすすめ

新婦の名前がミホ「美穂」「美保」「美帆」の場合の結婚式の余興のおすすめ

新婦のお名前が「みほ」の場合の結婚式の余興について考えて見ましょう。
結婚式での余興では、新郎側、新婦側それぞれの親戚、会社関係者、友人などがご出席されているので、あまりお下劣な余興は控えたほうがいいですね。そこで、新郎新婦どちら側の出席者の方もご存知の情報「名前」を使った小話をしてはいかがでしょうか?

それでは、今回も、名前を使ったこばなしを考えましょう。

ミホは漢字で書くと、「美穂」「美保」「美帆」「美浦」「美歩」などと表記する人が多いようです。
有名人では、白石美帆、吉岡美穂、菅野美穂、矢部美穂、田中美保などがいます。



「ミホさん、新婚旅行はどこに行こうか?」
「そうねえ、ハワイがいいわね。」
「ハワイ? 国内にしない?」
「国内の何処?」
「静岡あたりどう?」
「静岡? ●●さん、どうして?」
「だってさあ、僕は、日本が好きなんだもん。みほんが好きなんだもん。ミホが好きなんだもん。」


「●●さん、ラーメンはやっぱりとんこつよね。」
「違うよ味噌ラーメンだよ。」
「えー!だって、●●さんは九州出身でしょう?」
「そうだよ。だけど、君に出会ってから、味噌ラーメンが好きになっちゃったんだ。」
「どうして?」
「だって、味噌が好きになっちゃったんだもん。ミホが好きになっちゃったんだもん。」


「●●さんって、最近仕事がてきぱきしてるわよね。」
「そうねえ、なんだか、後輩の手本になってるみたい。」
「どうして急に変わっちゃったのかしら?」
「えー、そんなことも知らないの?彼女と結婚したからよ。」
「どうして?」
「だって、ミホりんと結婚したのよ。だから、いつもミホンになっていたいのよ。」


●●のところには、新郎の名前を入れてください。




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2005年12月17日

新婦の名前がめぐみ「恵、恵美」の場合の結婚式の余興

新婦の名前がめぐみ「恵、恵美、メグミ」の場合の余興

結婚式の披露宴や二次会で余興をする場合に、
新婦のお名前がめぐみさん「恵、恵美、メグミ」の場合にはどんな漫談をしたらいいのか、いくつかの例を考えてみましょう。

めぐみという名前の有名人は、
奥菜 恵、大石 恵、栗原 恵、安めぐみなどがいます。


「●●さんって、最近牛乳ばっかり飲んでますね。」
「ミルクが好きなんだ。」
「へーえ、急にミルクが好きになったんですね。」
「そーなんだ、雪印の牛乳がね。」
「どうして、雪印なんですか?」
「だってしょうがないじゃないか。メグミルクが好きなんだから。メグミがすきなんだから。」


「●●さんって、最近休憩中はグミばっかり食べてますね。」
「急にグミが食べたくなるんだ。」
「あのぷにゅぷにゅ感がいいですよね。」
「よく噛んで食べてるんだ。」
「へーえ、どうしてですか?」
「よく噛め!グミが大好きなんだ。噛めグミが好きなんだ。メグミが好きなんだもん。」


「ねえ、●●さん。」
「なあにめぐみさん。」
「どうして●●さんは私が化粧しているところをじっと見ているの?」
「しょうがないじゃないか、めぐみちゃんが化粧をしているのを見るのがすきなんだから?」
「えー、どうして?」
「だって、メイク見るのが好きなんだもん。メーク見るのが好きなんだもん。めーぐみが好きなんだもん。」


●●には新郎のお名前を入れてください。


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2005年11月04日

新郎の名前がマナブ「学」の場合の結婚式の余興対策

新郎の名前が「マナブ」の場合の結婚式の余興について考えて見ましょう。
今回も、名前を使ったこばなしを考えましょう。

さとしは漢字で書くと、「学」と一字で表記する人が多いですね。
有名人では、押尾学、駿河学(笑福亭鶴瓶)などがいます。


「ねえ、学さん。」
「なあに、●●さん。」
「これから、愛についていろいろ教えて!」
「教えるの?」
「そうよ。だって私、学ぶ事がすきなんだから。学のことが好きなんだから。」

「ねえ、●●さん。」
「なあに、学さん。」
「●●さんは、塩について詳しいねえ。」
「ええ、私あなたに会ったときから、塩についてどんどん詳しくなったのよ。」
「どうして?」
「だって、お塩学ぶのが好きになっちゃったんだもん。押尾学ぶのが好きになっちゃったんだもん。押尾学が頭から離れないんだもん。」
(新郎の苗字が押尾さんの場合の例)

●●のところには、新婦の名前を入れてください。


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posted by お好みの笑い at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 「ま行」の名前のこばなし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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