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2006年07月08日

新婦の名前がなつこさん、なつみさんの場合の結婚式でのお勧めのネタ

結婚式の披露宴での余興として、新婦の名前がなつこさん、なつみさんの場合のお勧めのネタです。
披露宴では、新郎、新婦の友人、親戚、会社の上司などがいらっしゃっていますから、あまりお下劣な芸はできません。そこで、新郎新婦が愛し合っているということを大げさに表現するというこばなしが「名前を使ったこばなし」です。

今回は、新婦のお名前がなつこさん、なつみさんの場合の例を考えて見ましょう。
漢字では「奈津子」「夏子」「菜摘」「奈津美」「七海」などと書く方が多いのではないでしょうか。
有名人では、小島奈津子、小川菜摘などがいます。

「毎日、暑い日が続いていやねえ。」
「なつこさん、僕は暑いほうが好きなんだ。」
「へーえ、だって●●さんは暑がりだったじゃないの。」
「そうだよ、でもなつこさんと付き合うようになってから、暑い日が大好きになったんだ。」
「どうして?」
「だって、僕は、なつがとっても好きなんだもん。」


「ねえ、●●さんって、情熱家なのね。」
「そうだよ、なつこさんと出会ってから性格が変わったってよく言われるよ。」
「えっ!私と出会ってからなの?」
「そうだよ。」
「私が、●●さんを熱くさせてるの?」
「だって、いつも明るい太陽の「なつ」が僕の心にいるんだもん。僕の心は自然と熱くなっちゃうんだ。」

●●には、新郎のお名前を入れてください。



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2005年11月01日

新郎のお名前がナオキの場合の披露宴でのこばなし

新郎の名前がナオキさんの場合の結婚式の披露宴でのおすすめのこばなしの例をご紹介します。
ナオキさん:直樹、直己、直樹、尚樹、尚輝などの漢字がありますね。
有名人では、池谷直樹(スポーツ選手)、保坂尚輝、浦沢直樹、猪瀬直樹などがいます。

「ねえ、●●さん。」
「なあに、直樹さん。」
「●●さんは、植物に詳しいよね。花の名前も良く知ってるし。どんな花が好きなの?」
「私ね、草よりも木の花のほうが好きよ。」
「へーえ、いつから?」
「それはもう、昔っから、木がすきなの。」
「昔から?」
「そうよ。そして今もなお木が好きなの。今直樹が好きなの。これからもずーっと直樹が好きなの。」

「●●さん、海に行ったら波打ち際で遊ぼうよ。」
「いやよ、直樹さん。ちょっと沖のほうに行きましょうよ。」
「沖は危ないよ。」
「でも、私。島国の育ちだからな。沖のほうがいいなあ。」
「どうして?」
「だって、私な。沖が好きなんだもん。私直樹が好きなんだもん。直樹が好きなんだもん。」

●●の部分には、新婦のお名前を入れてください。



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