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2006年07月17日

新婦の名前があきさん、あきえさん、あきこさんの場合の結婚式の披露宴でのお勧めのネタ

結婚式の披露宴での余興として、新婦の名前があきさん、あきえさん、あきこさんの場合のお勧めのネタです。
披露宴では、新郎、新婦の友人、親戚、会社の上司などがいらっしゃっていますから、あまりお下劣な芸はできません。そこで、新郎新婦が愛し合っているということを大げさに表現するというこばなしが「名前を使ったこばなし」です。

今回は、新婦のお名前が、あきさん、あきえさん、あきこさんの場合の例を考えて見ましょう。
漢字では「亜紀」「亜季」「亜樹」「秋絵」「明恵」「亜希子」「明子」「晶子」「彰子」「昭子」「晃子」などと書く方が多いのではないでしょうか。
有名人では、向井亜紀、東原亜紀、川村亜紀、前田亜季、ほしのあき、吉沢秋絵、生稲晃子、矢田亜希子、八木亜希子、木内晶子などがいます。


「●●さんって、仕事好きなのね。」
「あきちゃん、どうして?」
「だって、スケジュールが仕事でいつも詰まってるじゃない。」
「そうかなあ。」
「たまには、私と遊んで欲しいな。」
「ごめんよ。手帳はスケジュールで詰まってるけど、僕の心はあきちゃんで詰まってるんだ。」
「ありがとう。でも、どうしてそんなに詰まってるのが好きなの?」
「だってしょうがないだろう、僕の心にはあきちゃんでいっぱいなんだから、少しでも空き(あき)があると気になってしょうがなくなっちゃうんだもん。」


「●●さんって、趣味がすぐに変わるのね」
「そうかなあ・・・」
「そうよ、ハイキング、テニス、映画、ダイビング、サッカー・・・毎回趣味が変わってるじゃない。」
「あきちゃんと出逢ってからこんなになっちゃったんだ。」
「えーっ!私と出会ってからなの?どうして?」
「だって、しょうがないだろう、飽きがすきになっちゃったんだもん。」


「●●さん、営業成績がぐんぐんアップしてるわね。」
「へへへっ!あきちゃんのおかげだよ。」
「私の?」
「そうだよ。あきちゃんの笑顔を見てると、とっても力がわいてくるんだ。」
「そうなの?」
「それに、僕の心の中は、あきちゃんでいっぱいなんだよ。だからもしあきがいなくなったらどうしようって、気になってしょうがないんだ。だから、あきないのことばかり考えちゃうんだよ。」



●●には、新郎のお名前を入れてください。
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2006年02月22日

新婦の名前がえみこ「恵美子」「江美子」「英美子」「絵美」の場合の結婚式の余興のおすすめ

新婦の名前がえみこ、えみ「恵美子」「江美子」「英美子」「枝美子」「恵美」「絵美」の場合の結婚式の余興のおすすめ

新婦のお名前が「えみこ」「えみ」の場合の結婚式の余興について考えて見ましょう。
結婚式での余興では、新郎側、新婦側それぞれの親戚、会社関係者、友人などがご出席されているので、あまりお下劣な余興は控えたほうがいいですね。そこで、新郎新婦どちら側の出席者の方もご存知の情報「名前」を使った小話をしてはいかがでしょうか?

それでは、今回も、名前を使ったこばなしを考えましょう。

えみ、えみこは漢字で書くと「恵美」「絵美」「恵美子」「江美子」「英美子」「枝美子」などと表記する人が多いようです。
有名人では、上沼恵美子、白鳥英美子、小林恵美、武内絵美、三宅恵美、北川絵美などがいます。





「●●君、どうしたんだよ。最近いつもにこにこしてるじゃない。」
「えへへへ、ちょっといいことがあったから。」
「ふーん、そんなににこにこそうるほど、いいことがあったの?」
「ちょっといいものを手に入れたんだ。」
「へーえ。何を手に入れたんだよ。」
「それはねえ、えみを手に入れたんだ。」


「恵美ちゃん、恵美ちゃんって、どんなバイトをしたことあるの?」
「そーねえ、神社で巫女さんをしたことがあるわよ。」
「へーえ、巫女さんか。俺、巫女さんって好きだなあ。」
「えー、どうして?」
「だってさあ。俺は、えーみこさんが好きなんだもん。」



●●のところは、新郎のお名前を入れてください。



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2005年11月05日

新郎の名前があつし「淳」「敦」「温」の場合の結婚式の余興のおすすめ

新郎の名前が「アツシ」の場合の結婚式の余興について考えて見ましょう。
今回も、名前を使ったこばなしを考えましょう。

さとしは漢字で書くと、「淳」「敦」「温」「淳司」「篤史」「敦志」などと表記する人が多いようです。
有名人では、田村淳、柳沢敦、堤下敦、佐藤篤志、渡辺 篤志などがいます。


「ねえ、●●さん。」
「なあに、あつしさん。」
「ちょっとこの部屋むしむしするねえ。」
「そう?」
「ちょっと温度を下げようか?」
「いいのよこれで。」
「どうして?」
「だって私は、寒いより暑いほうが好きなんだもん。あつしが好きなんだもん。」
「でも、暑すぎるよ。もうちょっと温度を下げようよ。」
「わかったわ。凍えるくらい寒くしても大丈夫よ。」
「どうして?」
「だて、私はあつしの愛でとってもあったかいから。」

「うわあ、このふぐ刺し、とっても薄い。」
「ふぐは薄く切るのが良いんだよ。」
「でも私は、薄いのは嫌いよ。」
「どうして?」
「だって、私は、厚いほうが好きなんだもん。あつしが好きなんだもん。」

●●のところには、新婦の名前を入れてください。


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