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2005年11月08日

簡単!結婚式ですぐに使える波田陽区風の余興ネタ・その2

誰にでも結婚式ですぐに使える「波田陽区風」の余興。2回目ネタの紹介です。
ギター侍「波田陽区」のようにネタを作ってみてはいかがでしょうか?

例:吉田高志さんと高橋みゆきさんの結婚式の場合

「拙者、ギター侍じゃー。

じゃかじゃかじゃかじゃか。

俺は、吉田高志。今日の新郎の高志です。

俺は、料理人。
洋食が得意です。俺のパイの包み焼を食べてくれ・・・・って言うじゃない。



でもあんたが包もうとしているのは、食べるパイじゃなくて、みゆきさんのおっぱいですから。

残念!!

じゃーん。

愛でやさしく包んでね。切り!



じゃかじゃかじゃかじゃか。

私、高橋みゆき。きょーうの新婦のみゆきです。

わたしのウェディングドレス姿、とっても似合ってるでしょう?・・・・って言うじゃない。



でもあんたの胸が大きすぎて、新郎はそこがとっても気になってますから・・・


残念!!!

じゃーん。

高志のことを思うと、胸が張り裂けそう。切り!



じゃんじゃじゃんじゃじゃんじゃじゃんじゃじゃーん。

拙者、いまだに彼女いませんから・・・・・


切腹ーーー!!」



新郎新婦の名前のところは自由に変えればどなたにでも使えます。

最後のところで、「私は彼女がいないんですよ・・・・」と強調しておくことで、
新婦側の友人と後でお友だちになりやすくなるのではないでしょうか。
ここをしっかりとやりましょう。
披露宴で新郎新婦の友だちと仲良くなる方法はこちら>




波田陽区風のネタ、その1はこちらをご覧ください。>

スピードワゴン風のネタはこちらをご覧ください。>

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posted by お好みの笑い at 00:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 結婚式での余興 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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